「さすが野池」 by 瀬野さん

西村・小谷研にいたときに,たいへんお世話になった先輩のひとりに,瀬野訓啓さんがいます.

瀬野さんには,たまに,「さすが,野池」と言われました.

1. 夏休み,研究室とじこもり中
せ: オレさ,たまに無性にカップラーメンが食べたくなるんだよね.あのグルタミン酸の感じが欲しくなって.
の: あ,私もなります.カネボウのしょうゆか,日清の素のカップヌードルじゃないとだめなんです.
せ: さすが,野池.

2. 合宿中
せ: ぅあぁ~,頭いたいよー,誰か,薬もってないかなー.ねぇ,野池,薬持ってない?
の: バファリン,持ってます!
せ: さすが,野池.

3. 梅が咲く頃
せ: へーっきしょん,ティッシュ!
の: はいっ!
せ: どうも.なに,これ.自前?
の: はい,私も花粉症なんです.
せ: さすが,野池.
の: でも,コーヒー飲むと,一時的に軽くなるんですよぉ(うれしそう)
せ: さすが,野池.


あ,あれ?



この記事へのコメント

2009年02月11日 05:39
カネボウのしょうゆ、わかりますよ~
懐かしいですね。
2009年02月14日 00:05
カネボウは,だいぶ落ち目になってラーメンはもはや見かけなくなってしまったので,最近だと,エースコックが代わりかなー.
まぁ,グルタミン酸を強く感じられるラーメンをたまに食べたくなるわけです(^^;).