「誰も押さないピンポン・バトル」って,あるかなぁ?

「宙のまにまに」を,6話まで観た.

「誰も押さないピンポン・バトル」って,あるかなぁ?

誰かしらか押したくてうずうずしているよねぇ.
すでに押してあるのに,さらに押す人とかいるし.

うん,確かに,写真部のやさしさの半分は下心でできている.


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文芸部のほうが,合宿をする必然性がないよなぁ.
http://cancoffee2.at.webry.info/200908/article_47.html

CooRie(rino)の曲風や歌い方が誰かに似ている気がしていたのだけど,西脇 唯っぽいんだなぁと
http://cancoffee2.at.webry.info/200908/article_44.html

北斗七星の星ひとつひとつの名前
http://cancoffee2.at.webry.info/200908/article_29.html

口説き文句
http://cancoffee2.at.webry.info/200908/article_26.html

「宙のまにまに」の 2話を観た.
http://cancoffee2.at.webry.info/200908/article_25.html

「宙のまにまに」の 1話を観た.
http://cancoffee2.at.webry.info/200908/article_6.html

この記事へのコメント

沼尻
2009年08月16日 20:04
天文ネタとしては、合宿中に撮影した天体写真ぐらいでしたが、銀塩写真であれだけ写すのは、なかなか大変そうです。
最近のデジタル一眼レフで撮れば、あんな感じですね。
2009年08月17日 11:40
鮮明度は落ちますけれど,レリーズ1本あれば,あれくらいは写りますよー.
中高校生のときに,F1.4くらいの50mmレンズを使って,三脚なしで撮ったのですが,結構よく写りました.
当時の足立区は,割と暗いところがあった,ということになるのかもしれません.

問題は,普通の写真屋に出したときに,ネガの段階では何も写っていないように思われるらしく,紙焼きしてくれないのです(^^;).
「星が写っているので,真っ黒でもなんでもいいのでとにかく焼いてください!」と頼み込んだことがあります.
沼尻
2009年08月18日 23:20
星が線になって写る写真は、問題ないのですが、気になるのは、星が動いていない写真ですね。
10~15秒露出ぐらいでは、天の川をきれいに写すのは、銀塩写真では至難の業です。
デジタル一眼レフなら、感度設定を思い切り上げて撮り、撮影後に画像処理を駆使すれば可能ですが。
合宿地のような暗い空より、都市部の明るい空の方が、光害分が上乗せされるので、却って適正露出に近くなるかもしれません。
2009年08月19日 16:39
なるほど,気になったのは,そこですか.
流し観していたのでよく覚えていないのですが,江戸川くんが撮った写真の中に天の川が写っていた場面があったら,それは完全にダウトですね.
もし写っていたとしたら,星はかなり糸を引いていないといけないし,背景はかなり白みがかります.白みがかってしまうと,天の川はその白みでつぶれてしまうので,結局は写らないです.

星が糸を引かないように撮るには,「紙焼きしたときに,糸を引いているようには見えないようにごまかす」のが簡単です.
ISO400,50mm,F1.4 で 30秒くらい開けて撮ると,L版サイズに紙焼きしたときに,たいていの人は,糸を引いていることに気づきません.
わかっている人が見ると,星が点ではなく,少し大きく写っていることに気づきます.
当時,私は210mm,F4 のレンズを借りられたのですが,これだと,L版でもわかってしまうくらい糸を引いてしまいますね.