「はんだづけカフェは、電子工作のための道具や場所をシェアすることができるオープン・スペースです。」

「はんだづけカフェ」
http://handazukecafe.com/



はんだづけカフェは、電子工作のための道具や場所をシェアすることができるオープン・スペースです。 LEDを光らせたこともないような初心者から、電子回路を使ったインタラクティブな作品を作るアーティスト、 自ら基板を設計してしまうようなギークまで、様々な人が集まって、そこにいる誰かとちょっとした会話をしたり、買ってきたパーツをハンダ付けしたり、そういうことができる場所です。
実はカフェと言っておきながら、お茶はでないのですが、ネット環境やハンダごてなど、ちょっとした作業ができる環境を用意しています。将来的には3Dプリンタやレーザーカッターなどを導入した本格的なツールシェアリングも実現できればと思っています。 また、ワークショップやイベントの企画、スペースのレンタル等も予定しています。 誰もが気軽に訪れることができる、電子工作やD.I.Y.のハブとなる「場」それがはんだづけカフェです。





お茶(コーヒーとか)も販売すればいいのにー,と思ったら,


当該施設の1階に本物のカフェが入居するらしいので、そこから配達してもらえるよう交渉してみようと考えています。


おぉ.

利用料金が無料,というところがミソなのかな.
しかし,それだと,ここを使うことをアテにして行ったのに満員で使えない,ということもおきそう.
マルツの工作室とどちらがいいのだろう?
使う人数が把握できているかどうかだなー.










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